《社会科部》鶴見大学文学部文化財学科体験講習
2026/09/11(金)
9月10日(木)に社会科部で鶴見大学文学部文化財学科体験講習を行いました。

今回の講習では、「『天下人』の文書を読む」と題して、豊臣秀吉の出した印判状や書状の写真版画像データを読み、崩し字を読解しながら、秀吉政権の政策や秀吉文書の特質を鶴見大学の先生から学びました。

約1時間程度の講義でしたが、部員はその歴史に興味を持ち、とても関心していた様子でした。社会科部では「高大連携」の一環として、今後も鶴見大学と連携して学んでいきたいと思います。

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